ウィンドアンサンブルリゾナーレについて
ウィンドアンサンブルリゾナーレは、札幌市内を中心に活動する、2010年に産声をあげた新しい吹奏楽団です。
当楽団の名前であるリゾナーレ(resonare)とは、イタリア語で「響き合う・共鳴し合う」を意味し、音楽を愛する心、そして音楽を通じて響き合う心を忘れずに楽器と向かい合うことをモットーとしています。
『演奏者の感動は、お客様にも伝わる。心に残る音楽活動を―。』
音楽はその文字の通り「音」を「楽しむ」もの。
そして音楽は「演奏する」人と「聴く」人の両方がそろって成り立つものです。
また支えてくれている家族、仲間などへの感謝の気持ちも忘れてはいけないと思っています。
私たちリゾナーレは、演奏者自身が楽器を吹くことを楽しむのはもちろん、
聴いてくれるお客様の心に届くように、音楽活動を通じて、楽しさ、嬉しさ、感動を伝えることのできるバンドを目指しています。
「音楽や演奏活動を通じて、深い結びつきを感じられる活動を。」
「誰か一人が頑張るのではなく、団員みんなが力を合わせて団を運営していく。」
「自分たちのエゴではなく、支えてくれる人への感謝の気持ちを忘れずに活動していく。」
楽器を続けたくても敷居が高くて踏み出せない方、ゼロから音楽を作り上げたい方、
吹奏楽の経験はないけれど吹奏楽をやってみたい方、そして、何よりも純粋に音楽を楽しみたい方― 私たちと一緒に感動できる音楽を創っていきませんか?
少しでも興味を持ってくださった方はぜひ一度ご連絡ください。
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